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USEDです!
夫のものを断捨離してます。
写真の通り、下から4番目のボタンがないです。
品質タグに予備がついているので、お裁縫できる方にお譲りします、
以下はウェブストアの商品説明をコピー&ペーストしたものです。
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[生地] 強撚リネン100%(皺加工/反染め)
[色] pouderbeige
[洗い] one-wash(水洗い天日干し仕上げ)
[ボタン] 天然貝ボタン
[価格] ¥29800(税別)
[製品寸法] (若干の個体差はご容赦下さい)
身幅/S61cm
肩幅/S56cm
袖丈/S51cm
着丈/S82cm
1840年頃の綿摘み労働者の着ていたリネンプルオーバーを、アナザーライン的妄想で再構築、オリジナルデザイン。
綿摘みに従事していた労働者たちが着ていたヴィクトリアン期プルオーバーを、ある意味忠実に、またある意味とてもクリエイティブなデザインとして甦らせたと言っていい、傑作プルオーバーです。
使用生地は強撚で反染めのリネン100%。
ハードクラッシュというのは、独特の加工によりクラッシュ感のある皺残しをしたものです。
細番手で薄いですが強く丈夫な生地です。
良質なリネンの独特のシワ感が、このシャツのアンティーク・ヴィンテージ的存在感をより一層引き立てます。
何より今回のこのプルオーバーは、襟・カフス・袖付けなど至るところに新しい試みとしてのデザインをしています。
縦長のパネルデザイン、パネル下前タテにボタンホールストラップ。
ループ留めのトップボタンを含めて8ボタンで、全てドレス用のシェルボタンです。
どこまで留めてどこまで開けるかで、とても新鮮に表情を変えます。
これはジャンゴならではの不思議な襟形状故の変化です。
台襟と襟が一体になったようなデザインで、3つ・4つ開けても嫌らしいというよりこ慣れ感な印象です。
袖は、ストラップとループの2つ留めの初めて見る形状で、ループを外して折り曲げるのも良さそうです。ギャザーもふんだんです。
バックシルエットのギャザーも見事です。機械の行程ではまず無理だと一目瞭然、見事です。
シルエットはゆったり目で、後ろ裾が長め。ドレープ感を演出します。
ドロップしたショルダーラインが、この凝ったデザインのシャツのシルエットバランスを保つ大事な要素となっています。
| 商品の状態 | やや傷や汚れあり |
|---|---|
| 商品のサイズ | S |












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